『THE LONG SEASON』

パオロの次の出演作 (主演) が判明。
『THE LONG SEASON』
3/25~4/10までアラスカの“Perserverance Theatre”

それにしても、アラスカとは…、また、随分と遠い所で。
半月ほど前に、彼の公式サイトの管理人(彼のおじさんらしい)とのメールのやりとりで、アラスカでやるショーのリハーサルに入っているとの情報をもらってはいたのですが、ようやく公表段階になったようです。

作品の内容については、劇場サイトでもまだ明らかにされておらず、今の所、彼の公式サイトの掲示板への投稿から類推するしかありませんが、アジア系劇作家による、1930年代のアラスカを舞台にした、フィリピン系アメリカ人が主役の情熱と勇気と愛に満ちたミュージカルとのこと。
雰囲気的には、以前、キャスト・アルバム制作で主演として参加した『HEADING EAST 』と似た感じのストーリーを連想させますが…。

しかし、今回も観に行くのは、ほぼ100%無理なので、ここは、キャスト・アルバムが出てくれることを期待する他ないかな?
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# by kiratemari | 2005-02-28 19:53 | エンターテイメント | Trackback | Comments(0)

サヨナラは「蓮華王院」で―『義経』vol.8「決別」

8回目にして、ようやく、見ごたえのある内容に出会えたという感じ(^.^)

平家側のそれぞれの人物の描き方には、未だにしっくりこない部分はあるものの、終盤の清盛と遮那王、常盤と遮那王の別れは、やはりドラマの王道、ついつい見入ってしまいました。
ただ…、清盛との対面シーンは、むしろ、風のように姿を消すのは、遮那王の方が良かったのでは?と思ったのと、遮那王のお着替えシーン、あれは映画『ラストサムライ』のパクリですよね(~_~;)

ところで、「蓮華王院」と言って、一般視聴者には、どの程度通じるものなのでしょうか?
まあ、現名称は知らなくても、外観を見ただけで、わかったというツワモノもいらっしゃるでしょうが(一昨年の『武蔵』でも登場しましたものね)、それでも、ただのロケ地と思われている向きもありそうな…。
エンディングの「義経紀行」で説明するのかと思ったら、こちらは、三位殿事件(笑)に絡んで「小松谷」。この紹介も、むしろ、“重盛死去”の回の方が、妥当な気がしますのにね。

念のため、「蓮華王院」とは
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# by kiratemari | 2005-02-27 22:45 | テレビ | Trackback | Comments(0)

PHSでネット!

前々からの懸案だった自宅でのネット環境。
我が家の電話がISDNのためADSL移行もままならず、さりとて、フレッツISDNにするのも、ADSLとの比較上、何だか割に合わない気がして、ずっと見合わせていたのですが、この度、思い切って、カード型PHSの定額料金制を導入。

スピードはISDN並で、ダウンロード時などにストレスを感じないと言えば嘘になりますが(Windows Update にも2時間近くかかったし)、いくら時間がかかっても定額料金なのと、これまでの延長コードを使用しての配線の手間を考えれば、随分と気楽にネットへ繋げるようにはなったので、とりあえずは満足しております(^.^)

しかし、今後は、ネットをする時間をいかに捻出するか…、そちらの方が、大きな問題ではありますが…。
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# by kiratemari | 2005-02-27 22:40 | つれづれ | Trackback | Comments(0)

今さらですが…

@niftyのシアターフォーラムというサイトで
『Pacific Overtures』宮本亜門インタビュー(動画)がアップされていました。

内容を見る限り、どうやらプレビュー中に録ったもののようですが、だったら、公演中に出しておくんなまし(怒)。でも、会員向けページでは、とうに配信済だったのかもしれませんが < 私はもちろん非会員

それにしても、公演終了からもうすぐ1ヶ月。パオロも新しいお仕事をスタートさせているようだし、いい加減、亜門さんの追っかけ(?)状態も卒業したいのだけど…、未だに、ついつい反応してしまう私。やはり、習慣とは恐ろしい… (^^;
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# by kiratemari | 2005-02-25 20:05 | エンターテイメント | Trackback | Comments(0)

清盛さまが…

大河「義経」で清盛役の渡哲也さんが早くもクランク・アップとのこと。
しかし、5月8日放送予定の第18話「清盛死す」が最後とは、少し早すぎる感も。重盛さんも12話(3/27)でお亡くなりになるそうですし、その割には、壇ノ浦が9月との情報が正しければ、清盛の死後から平家滅亡までが随分長いような…。

勿論、義経の活躍は実質、一ノ谷以降ですから、その辺りを丁寧に掘り下げてやるつもりなのでしょうが、義経と頼朝の葛藤が焦点となる源氏側はともかく、あの時子様を中心に、後は思いの外、印象が地味な面々でドラマを進めなければならない平家側には、かなりの不安を感じます (-_-;)

せめて、もう少し、時忠の押し出しが強くて、「影の総帥」という雰囲気を漂わせてくれれば、後の義経との絡みも含めて、違った意味で、面白みが出るようにも思うのですが、キャスティングを見る限り、むしろ、奥方の領子さんの方が主導権を握っていそうな位で(^^;)、それも望み薄のようです。
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# by kiratemari | 2005-02-25 19:59 | テレビ | Trackback | Comments(0)

三位殿とは誰ぞなもし?― 『義経』vol.7「夢の都」

何事もなく嘉応2年をすっとばし、既に承安元年に突入していたので、これはもう、てっきり素通りで済ますものと思っていた「殿下乗合」
摂政松殿基房の登場と共に、遅まきながら来たか……と思ったら、随分と斬新な不思議事件と化していましたね (^^;

まあ、リアル“Prime Minister”のご子息に、当時としては、まさにその地位に当たる摂政を相手に、下手な喧嘩を売っておいて逆にボコボコにされ、挙句にそれを知ったパパが逆上して報復……なんて役どころ、そのままやらせたのでは「これは洒落にならん!」と余計な心配をする人もいたかもしれませんしね……。
実際、そういう妙な勘繰りもしたくなる、苦肉の回避策にしか見えませんよ、あれでは。<だったら、初めから、そんな役にキャスティングしなきゃいいものを…(怒)。

源平のエピソードの中でも、かなり上位にくる有名事件なだけに、下手に歪曲すると、視聴者を混乱させますし、それにも増して、新手のオリジナルストーリーとして見ても、まるで、有効だったとは思えない話の運び……。
そもそも、人臣最高位を占める摂政が相手だったからこそ、「平家の悪行の始め…」となるのに、三位ふぜいに小馬鹿にされている平家って、いったい……(その前に、典型的なボンクラ公家スタイルの面々に、簡単に烏帽子をとられた平家従者は、全員、士道不覚悟につき切腹すべし!)

結局の所、資盛と維盛がそれぞれ「逃げ帰った」「先年の騒ぎ」とのたまっていたのが、史実に言う【殿下乗合】前半戦を指しているものと思われます。その際は、重盛(正二位)も自分より上位の基房(従一位)が相手では手が出せずにぐっと我慢。でも、今度は自分より下位の「三位殿」だったので、「許せん!」と完全にブチ切れちゃって……。
長いモノには巻かれ、弱気をくじく小松殿(ため息)。来週は、何と! 御自ら馬にまたがり、先陣切って仕返しにおいでになるようですが……(こんな調子で大丈夫なんだろうか)

それにしても、天下(?)の「平家一門」を敵に回したアッパレ?「三位殿」とは、いったい、どなたなのでしょう? 「三位」をこれ見よがしに名乗る嬉しがりやとなると、やはり、「非参議」辺りが相場でしょうか…。大納言や中納言なら「○○○納言」、参議なら「○○宰相」の方を好んで使いますものね。
ちなみに、非参議とは三位以上で、一応、公卿ではあるけれど、太政官のポストは与えられず、事実上、朝政には参加できない人達のことを指します。

しかし、気になる、この身の程知らずのお方のお名前。次回は、きちんと明かしていただけれると有難いです(きっと、最後まで「三位殿」のままで押通すんでしょうけど)。

おまけ《松殿基房が想像以上にフケていた件》
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# by kiratemari | 2005-02-22 19:15 | テレビ | Trackback(1) | Comments(3)

情熱大陸―小池修一郎

これまで、大ぴらにヅカ話をしたことはありませんでしたが、一応、○十年来の宝塚ファン。で、この度のブログ開設を機に、その方面の情報や観劇記録なども、ぽつぽつと書き込んで行こうかと思っています。

ということで、相変わらず、かなり時間差の投稿になってしまっていますが、早速、本題へ。

2/13(日)にTBS系列で放映された番組ですが、先日の亜門さんのETV特集と同様の「舞台の裏側見せます」的なもの。
小池修一郎氏というのは、宝塚歌劇団の座付き演出家で、過去に宝塚で4度、また、東宝でもしばしば再演が繰り返されている人気ミュージカル『エリザベート』の演出で知られます。

日本で上演される海外ミュージカルといえば、米ブロードウェイ、あるいは、英ウエスト・エンド発が主流ですが、この『エリザベート』は、ウィーン発という異色のミュージカル。【詳細は 宝塚公式HP を参照のこと】

1996年2月に雪組で初演されて以来、この10年足らずの間に、毎度、組を替えて4度上演され、今や、宝塚では3本の指に入る人気演目となり、全組制覇となる5組目の月組公演が、現在、兵庫県の宝塚大劇場で上演中。そして、この番組は、その初日を迎えるまでを追うというものだったのですが……。

その昔は(10年位前までかな?)この手の密着番組で、宝塚が取り上げられることも度々ありました。が、某有料BSチャンネルで専門番組が組まれたり、最近ではCSに専門チャンネルが開局されたりと、どんどん、特殊化(オタク化?)が進み、最近では、地上波に登場することはあまりなかったのですが……。そこはお家の事情(?)と申しますか、大いに宣伝活動に勤しまねばならない理由などもありまして……(^^;)

まあ、それはさておき、何しろ30分弱の放送枠ですからね。中身の濃さは亜門さんのETV特集とは、とても比較にならず、あまりの駆け足ぶりに、画面も終始揺れまくり……(笑)。とはいえ、稽古場風景が随所に挿入されていたので、ドキュメンタリーらしい雰囲気はよく出ていましたけどね。

宝塚という所は、ご周知の通り、断然、男役優位の世界。演目もほとんどがそれに沿ったものに偏る中で、この『エリザベート』は娘役がトップ男役と対等以上に渡り合う、非常に珍しい作品になります。というのも、元々のウィーン版は、そのタイトルの通りエリザベートが主役。むしろ、宝塚版の方こそ、男役を主役にするために、その相手役(死神)の比重を引き上げ、メインに仕立て上げた変形バージョンで、東宝版では原型のエリザベート主役に戻しています。

が……、今回の再演では、そのエリザベート役に、次期トップスター(主演者)にも内定している男役を起用するという大博打に出たため、「と~っても苦労してま~す!」なシーン(一番の問題は地声が低くて高音が出ない)を、公共の電波を使って惜しげもなく(?)披露することになり、これでは宣伝どころか逆効果、一部で囁かれている「言い訳番組」との声にも、笑うしかない有り様(ため息)。
とりあえず、私の観劇予定は3月初旬。その頃には、そこそこの出来になってくれていることをただ祈るばかり。

おまけ 《小池修一郎と宮本亜門の意外な接点》
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# by kiratemari | 2005-02-21 19:05 | エンターテイメント | Trackback | Comments(0)

ETV特集―宮本亜門ブロードウェーへの挑戦

2/5(土)にNHK教育テレビにてO.A.された番組。
我が親愛なるパオロも出演したミュージカル『 Pacific Overtures 』(以下POと略)。その演出で、東洋人初のブロードウェイ・デビューを果たした宮本亜門氏に迫るというものでした。 【作品の内容は こちら を参照】

昨夏、この作品へのパオロの出演が決まった時、まず一番に思ったこと……、それは、あの有名人の亜門さん絡みなら、日本のメディアに取り上げられる機会も多くなるだろうし、必ず、この手の番組も制作されるに違いない……という、かなり確信に満ちた強い期待感。
もちろん、それに関して、いくつか“お願いメール”を送ったこともあります(笑)。

「誰かがやってくれるだろう」ではなく、まずは「自分もやっておこう」
どんな些細なことであっても、世の中に無駄なものなど何もないと私は考えます。同じようなメールや手紙を送った人が、他に何人もいたとしても、それならば1人より2人、10人より11人、100人より101人と、より多くの意見が寄せられれば、それだけ、実現に動く可能性も高くなる……というのが私の持論。
「この番組を作らせたのは私だ!」などと、そんな、おこがましいことは言いはしませんが、「後押しぐらいはできたのではないかな?」と、少しだけ、自分を誇らしく思ったことまでは否定しません。

閑話休題 (以下長文)
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# by kiratemari | 2005-02-19 20:37 | エンターテイメント | Trackback | Comments(0)

検索するなら… Google?それともYahoo!?

言わずと知れた二大検索サイト。
通常はキーワード検索ならもっぱらGoogleを使っていた私。それと言うのも、Yahoo!のページ検索はGoogleのものを共用しているとどこかで読んだので、それなら、本家本元で…と使い始めたのですが、実際、入力窓も広く、また、同じキーワードを日を置いて何度も検索することが多い人間にとっては、あのシンプルすぎる位のデザインも好印象で愛用していました。

ところが、ある日、何かの拍子に、Yahoo!にいつものキーワードを入力して検索ボタンを押してしまったのですよ。すると、今まで見たこともないページが幾つか出てきて…。
その後、試しに自分のサイトのページに使っているキーワードを組み合わせて、Yahoo!とGoogleの双方で検索してみると…、これが全然違うんですよね。

例えば、「きらめきの刹那」の方は、Yahoo!の方がヒット率が高くて、Googleでは引っ掛かりにくいのに対して、「パオロ(略)」の方はGoogleではほとんど上位に出てくるのに、Yahoo!では名前で検索した場合でも、トップページすらかすりもしない。

これは、いったいどういうことなのか…、その理由は今だもって、全くわからないものの、とりあえずそれから得た教訓は、何か探し物がある時は(特に稀少なものは)、「GoogleもYahoo!もどちらも調べてみるべし!」ということですね。
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# by kiratemari | 2005-02-18 20:18 | つれづれ | Trackback | Comments(0)

「義経」~宗盛妻は何処に?

今年の大河「義経」。今の所は、とりあえず、順調(?)に進行中のようですが、しかし、私は声を大にして、制作陣に尋ねたい。

   なぜに宗盛の妻だけ出てこない?

キャスト発表の時から、その名がなかったので、ある程度は予想していたものの、マジで出さない気なのか?(これ以上、女優さんを集めるのはギャラ的にも苦しいとか)

これは、第5回で徳子入内に絡む平家の女性陣が雁首揃えての談合シーンでのこと。言わずと知れた時子様を筆頭に、長男嫁(経子)、四男嫁(明子)、五男嫁(輔子)、これに弟嫁(領子)が居並ぶ中で、三男嫁だけいないというのは、普通に考えてもこれはおかしいでしょう(二男は既に他界しているので無問題)

宗盛の妻は、実は時子の妹清子(詳しくはこちら)で、彼女は治承2(1178)年、中宮徳子が言仁(安徳)を生む直前に逝去しているので、この時点では存命中のはずなのですが…、もしや、この妹も忘れてました?<時子さん(笑)

確かに、平家都落ち以前に亡くなっていますから、『平家物語』上でも、きちんとした形で登場することのない、非常に影の薄い女性ではありますが、将来、一時的にせよ平家の棟梁の妻となる人ですから、たとえ無名の女優さんでも、出しておく方がベターでしょう。極端な話、この時点では、輔子さんは外しておいてもいい位で…(多分、結婚はまだじゃないかな?)。

ただ…、第4回の冒頭で、承安元(1171)年とテロップが出ていたので、この談合も同じ年だとすると、宗盛の嫡子清宗の生年と一致し、つまり、懐妊中もしくは産後のため、欠席したという理由も一応成り立つことにはなります。
しかし、そこまで忠実に描いているとは思えないし…、やはり、完全無視と見る方が正しいんだろうな…(ため息)。

今からでも遅くはない。台詞ナシで座っているだけでいいから、登場させるなんてことはできませんか?


※訂正
書いているうちに時系列がゴチャゴチャになったようで、間抜けな記載をしておりました。
この女性は重盛死去の1年前に亡くなっていますから、「将来、一時的にせよ平家の棟梁の妻となる人ですから…」 を 「最終的に、平家の棟梁となる人物の仮にも正妻ですから…」とでも置き換えて、お読み下さいませ。('05/3/22)
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# by kiratemari | 2005-02-15 19:39 | テレビ | Trackback | Comments(0)

ついに!

流行に遅れじ(?)と、噂のブログに初挑戦!

そもそもは、昨年11月より、無謀にも、全く異なるタイプの2つのサイトを運営するようになったのが一番の理由。それぞれにコメントを書き込むのも少々面倒になり、いっそ、この2つを1つにできないかと考え始め、ならば、双方のプライベート部分をブログで代用してしまおうかと、いささか冒険と思いつつもスタートに踏み切ることにしました。

ここで、念のため、それぞれのサイトについて、少し説明しておきますと、

きらめきの刹那】 2003年7月1日開設
 『平家物語』を基本にした源平サイト。自己流解釈による事件&人物解説や、同時代を題材にした創作小説の掲載を中心に活動中。

パオル・モンタルバン・ファンサイト in Japan】 2004年11月1日開設
 私がこよなく愛するフィリピン系アメリカ人俳優の私設応援サイト。どんなヤツ?かと言えば、最も有名なのは、ホイットニー・ヒューストン主演のテレビ映画『シンデレラ』の王子役者。最近では、宮本亜門演出の「Pacific Overtures」(ブロードウェイ版)に出演。

片や漢文形式の史料も扱う純和風、片や英語が必須の洋風と、ほとんど真逆の世界を行ったり来たりしておりますが、これに留まらず、映画好き、ヅカ好き、野球好きと、この際限のない嗜好回路(?)のおかげで、My情報アンテナは日夜休まずクルクルと回りっぱなしといった具合で…。
しかし、それをうまく整理する場がなく、これは、どうにかせにゃあと考えていた矢先に、近頃、検索する度に必ずと言っていいほどぶち当たるブログの多さ、そのバラエティーさを見るにつけ、「これは使えるカモ?」とひらめいて、安易に手を出してしまったわけですが…。果たして、これがどう出るか…(またもや、自分のクビを締めることにもなりかねない?)。

好き!の数だけ、批判や不満が出てくるのも避けられず、そういうもののハケ口としての役割が、実は主目的とも言えなくはありませんが(笑)、とりあえずは、あまり難しく考えず、日々感じたことを書き込んでいこうと思います
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# by kiratemari | 2005-02-14 19:43 | つれづれ | Trackback | Comments(0)

「きらめきの刹那」 別館     花や史跡の探訪記録や     源平&時代物ドラマ話など   何でもござれの雑記帳


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